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tinyShield

jsdelivr stat

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tinyShieldは、Ad-Shieldで保護された広告のブロックと仮想整合性レイヤーのバイパスをします。

tinyShieldスクリプトは、AdblockコミュニティとAdGuardによって管理されています。

Important

tinyShieldユーザースクリプトのメンテナは、tinyShieldユーザースクリプトといずれかの広告ブロッカーを使用することを推奨します:

  • AdGuard
  • uBlock Origin

他の広告ブロッカーのサポートは保証されておらず、依頼があってもお断りする場合があります。

クイックスタート

このユーザースクリプトを検出するには、次のURLをクリックしてください。

https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js

ドメイングループ購読ガイド (Apple Safari Extension ユーザー専用)

Important

以下のドメイングループ購読URLは Apple Safari Extension ユーザーのみ使用してください。 AdGuard のユーザースクリプト機能を使う場合は、従来どおり基本URL (dist/tinyShield.user.js) を使用してください。

  • ビルド出力のファイル構成:
    • 基本スクリプト: https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js
    • ドメイングループ別スクリプト: https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/grouped/<initial>/tinyShield-<domain-group>.user.js
  • ドメイングループごとの購読ファイル選択手順:
    1. https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/grouped/ を開きます。
    2. 対象グループのファイル名先頭文字に対応する <initial>/ サブディレクトリを開きます。
    3. 利用しているサイトに対応する tinyShield-<domain-group>.user.js を1つ選びます。
    4. そのファイルを一度開き、メタデータ @match に対象ドメインが含まれていることを確認します。
    5. Safari のユーザースクリプト拡張には、そのファイルURLをそのまま購読URLとして登録します。

このドメイングループ分割は、#38 の影響範囲を可能な限り最小化することを目的としています。

インストールのやり方

  • Violentmonkey (AdGuard Premiumにアクセスできない場合に推奨) - ブラウザー拡張

    1. ダッシュボードを開きます。
    2. 新規作成をクリックします。
    3. URLからインストールボタンをクリックします。
    4. 以下のURLを入力します:
    https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js
    
    1. OKボタンをクリックします。
    2. メタデータの内容を確認後にインストールボタンをクリックします。
    3. Ad-Shieldで保護されたWebサイトを開いているタブに戻り、F5 または Ctrl + Rを押すか、再読み込みボタンをクリックしてタブを再読み込みします。
  • Tampermonkey - ブラウザー拡張

    1. Tampermonkeyの設定を開きます。
    2. ユーティリティのタブを開きます。
    3. URLからインストールで以下のURLを入力します:
      https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js
      
    4. インストールをクリック。
    5. メタデータとユーザースクリプトを確認後にインストールをクリック。
    6. Ad-Shieldで保護されたWebサイトを開いているタブに戻り、F5 または Ctrl + Rを押すか、再読み込みボタンをクリックしてタブを再読み込みします。
    互換性のテーブル
    ブラウザー拡張 ライセンス ステータス
    Tampermonkey プロプライエタリ (ドネーションウェア)
    Greasemonkey MIT
    Violentmonkey MIT
  • AdGuard for Windows

    1. 設定をクリック。
    2. 拡張機能をクリック。
    3. 拡張機能を追加するをクリック。
    4. 以下のURLを入力:
      https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js
      
    5. インストールをクリック。
    6. メタデータとユーザースクリプトを確認後にインストールをクリック。
    7. Ad-Shieldで保護されたWebサイトを開いているタブに戻り、F5 または Ctrl + Rを押すか、再読み込みボタンをクリックしてタブを再読み込みします。
  • AdGuard for Android

    1. 設定 -> 拡張機能の項目を開く。
    2. 拡張機能を追加をタッチ。
    3. 以下のURLを入力:
      https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/tinyShield.user.js
      
    4. 次へをタッチ。
    5. メタデータとユーザースクリプトを確認後に追加をタッチ。
    6. Ad-Shieldで保護されたWebサイトを開いているタブに戻り、再読み込みボタンをタッチでタブを再読み込みします。
  • AdGuard for iOS

    現在、AdGuard for iOSではユーザースクリプト機能はサポートされていません。 ただし、将来的にサポートされる予定です。1

    もちろんですが、一時的な代替手段を使用することも可能です。23

    iOSユーザー向けの詳細な説明
    1. Usercriptsアプリをインストール
    2. Usercriptsの拡張機能をSafariの設定から有効化します
      • iOS 18+: システム設定 => アプリ => Safari => 拡張機能
      • iOS 17 とそれ以下: システム設定 => Safari => 拡張機能 Usercriptsを見つけて有効化後に他のサイトの権限を許可します。
    3. https://cdn.jsdelivr.net/npm/@filteringdev/tinyshield@latest/dist/grouped/ をブラウザで開き、<initial>/ サブディレクトリに移動してから、対象ドメインに対応するグループスクリプトURL (tinyShield-<domain-group>.user.js) を選択します。
    4. Safariのアドレスバーにある拡張機能アイコンを押して、Userscriptsを選択します。
    5. タップでインストールします。
    6. 開いたポップアップを下にスクロールでインストールボタンを押します。
    7. 完了です。

Footnotes

  1. https://github.com/AdguardTeam/AdguardForiOS/issues/1542

  2. https://github.com/quoid/userscripts

  3. https://apps.apple.com/us/app/userscripts/id1463298887