Skip to content

Commit a82b480

Browse files
authored
Merge pull request #433 from koizumistr/EduSG260205
add meeting minutes of 12/24 and 1/29
2 parents 73b21df + d247493 commit a82b480

2 files changed

Lines changed: 77 additions & 0 deletions

File tree

Lines changed: 34 additions & 0 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -0,0 +1,34 @@
1+
日時: 2025/12/24(水) 13:30~15:00
2+
場所: オンライン(Teams)
3+
(以下敬称略)
4+
参加者: 三菱電機 大内、ソニー 島、富士通 山城、オリンパス 出口、小泉
5+
6+
7+
■概要
8+
特筆すべきことはありません
9+
10+
■詳細
11+
【OSS教育資料応用編】
12+
- https://docs.google.com/document/d/1tHRudCC7QFiPObBkTa6ta5phlbgNiybcb9BKWTMCTVo/edit?usp=sharing
13+
- 誤字脱字など軽微な指摘に対しては対応済み
14+
- セキュリティの章について順序が分かりにくいとの指摘があった
15+
-- そもそもセキュリティ対応が一本の流れになっていないので対応に苦慮している
16+
--- AIに聞いてみるのはどうか
17+
---- 試してみる価値はありそうなので、試してみる(★小泉)
18+
19+
【Education SGのサブリード募集】
20+
- 今までのところサブリードの自薦、他薦どちらもない
21+
-- もっと広くOpenChain JWG内で呼びかけてみてはどうか
22+
--- やる価値はあるので、やってみる(★小泉)
23+
24+
25+
【Qiitaアドベントカレンダー】
26+
- 「いいね!」と思った記事には「いいね!」ボタンを押してもらえると嬉しい
27+
- 記事を執筆したが英文(で概要)をつけないといけなかったか
28+
-- 以前はそういう取り決めだったkともあったが、今は任意
29+
30+
【今後の活動】
31+
- 今年度の残りは特に計画的な活動や議題は用意しない
32+
- 今のzoomの枠は維持ずる
33+
- サロン的に集まれれば良いと考えている
34+
- 新年度4月からの活動については改めて考える
Lines changed: 43 additions & 0 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -0,0 +1,43 @@
1+
日時: 2026/1/29(水) 13:30~15:00
2+
場所: オンライン(Teams)
3+
(以下敬称略)
4+
参加者: 三菱電機 大内、ソニー 島、富士通 山城、富士ソフト 越野、オリンパス 出口、小泉
5+
6+
7+
■概要
8+
「今後の活動のネタを考えてくる」が宿題になりました
9+
新規参加者に次回以降の会議通知を転送する(★小泉 済)
10+
11+
■詳細
12+
【OSS教育資料応用編】
13+
- https://docs.google.com/document/d/1tHRudCC7QFiPObBkTa6ta5phlbgNiybcb9BKWTMCTVo/edit?usp=sharing
14+
- 先月から進捗はない
15+
- 次回(2月)までにGoogleドライブ版をfix、次々回(3月)までにWord版をfix、年度内に完成版がGitHubに載る感じで進めたい
16+
- 細かい進捗については随時Slackで展開する
17+
18+
【Education SGのサブリード募集】
19+
- 先月から進捗はない
20+
21+
【今後の活動について】
22+
ここから先は会議終了後私が考えたことも入り込んでます。議論そのままではありません。皆さんの宿題の参考になれば。
23+
24+
- SBOM
25+
-- SPDXはLinux Foundationの活動、CycloneDXはOWASPの活動
26+
-- SPDXとCycloneDXで対立しているとは思わないが、それぞれの団体がうまく連携できているようには見えない
27+
-- 今のままだともし品質保証部門がSPDXを作成することをプロセス化したとしても、現場でうまく回るとは思えない
28+
--- おそらくそれはCycloneDXでも同じ問題を抱えることになるのではないか
29+
-- JSON形式は読めなくはないが、見るのは大変
30+
--- AIで試してみたが、AIがいい感じに補完や要約してしまうので、それを見たことで「確認した」と言っていいものかどうか、、、
31+
--- JSON形式をスプレッドシートに変換するツールを作れればいいが、、、
32+
---- そもそもスプレッドシートだと(最新バージョンのSBOMを)完全には表現できないからJSON形式を使うようになったはず
33+
---- 「完全」にこだわらなければ不可能ではない
34+
-- SBOM Quality Guideの読み合わせというのもありかもしれない
35+
--- 教育資料をアウトプットするSGとしてではなく、勉強する場を提供するSGとするというのもありだろう
36+
--- だが、まだSBOM Quality Guideは確定版ではない
37+
--- (教育SGで作ったものではないが)SPDX Lite-Guideline(https://github.com/OpenChain-Project/OpenChain-JWG/blob/master/subgroups/sbom-sg/outcomes/SPDX-Lite/Guideline/SPDX-Lite-Guideline_jp.md)というものがある
38+
---- これから読み合わせを始めるのもいいかもしれない
39+
--- そもそもOpenChain JWGとしてさまざまな資料はすでに作ってあるのに知られていないことが多い
40+
---- どういう資料があるのか情報を整理するだけでも有意義な活動になるのでは
41+
----- 広報はそれを専門とするPromotion SGがある。そちらとの役割分担は課題だが、教育SGとして「整理」に参加するのはありと思う
42+
43+
とここまで書いて思いましたが、SBOMに関する会話で終わってしまいましたね。ただ、そこから出てきたいくつかのアイディアはSBOM限定ではないと思います。

0 commit comments

Comments
 (0)