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MAA39/day-006

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README

概要

主要なツールの環境構築を行なった Turborepo テンプレートです。すぐに開発に着手できます。

初期化済みの機能

便利ユーティリティ

開発で頻出する機能は独自にユーティリティとして含めています

  • Supabase ヘルパー関数
    • 画像アップロード、削除関数: base64 から画像アップロードが可能
  • ヘルパー関数
    • 動的な日付フォーマット: 直近であれば相対表示(3分前など)し、そうでなければ日付を表示
    • Vercel の独自ドメインを加味した Base URL 取得関数
    • Search Params をマージできる関数
  • UI
    • 画像アップロード用のシンプルクロッパー

定数ファイル

utils/constants.tsを使うことでアプリ名などの定数を一元管理できます。

インストール

pnpx create-turbo@latest --example https://github.com/dninomiya/turbonino -m pnpm

初期設定

  1. package.json のパッケージ名を変更
  2. .env.example.env.local.example を複製して .example なしバージョンを作成し、変数をセットする
  3. Supabase のローカルコンテナ名を設定: config.toml

開発

Next.js ローカルサーバー起動

ルートディレクトリで実行

pnpm dev

Supabase ローカル環境起動

tools/supabase で実行。

pnpm stop # 別プロジェクトのローカル Supabaseを起動している場合先に停止が必要
pnpm start

認証関係のスキーマファイル生成

packages/auth で実行。better-auth の機能を編集した場合スキーマの作成が必要です。

pnpm generate

データベースのマイグレーション

packages/db で実行

pnpm gm # generate & migrate を一括で実行

pnpm push # push のみ
pnpm generate
pnpm migrate

テスト

ルートで実行

pnpm test

アップデート

定期的に実行することをお勧めします。

# pnpm のアップデート
corepack use pnpm

# 全パッケージの next.js を一括でアップデート
pnpm up --recursive typescript@latest

About

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Resources

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Releases

No releases published

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